top of page

【ジャパンパラアルペンスキー競技大会開幕】

  • 2月19日
  • 読了時間: 1分

ジャパンパラアルペンスキー競技大会は、障害者スキー競技の国内最高格式の大会。今年は2月15日に大回転競技、16日に回転競技が開催されました。15日は雲一つない青空。日に照らされて暑いくらいでした。パインビークスキー場のてっぺんからは、日本アルプス(北アルプス)の美しい山並みが見えます。長野に来て感動するのは山の白さ。岩手の山には多少なりとも樹木が生えているのですが、長野の山はすっぽりと雪に覆われて実にきれいです。

 写真はインスペクション(コースの下見)の様子。幸平と並んでいるのは同じ松戸市在住の梅坪優也選手。1歳違いの二人は今回の合宿では同室で、普段から仲良くやっているらしいです。


 
 
 

最新記事

すべて表示
【全てが終わってしまった日】

ミラノ・コルティナパラリンピックが終わったらしい。  もちろん一切見なかった。  この競技に対する強烈な拒否感が刷り込まれてしまい、最近は風呂には入るのが面倒くさいし、真夜中に動悸をともなって目を覚ましたり、悪い夢を繰り返し見ているようで、我ながら病んでいるなあと思う。  今回、パラリンピックに出場出来なかったが、これが主催者(IPC(国際パラリンピック委員))の判断による出場制限だったら、間違っ

 
 
 

コメント


!モバイル閲覧時に「簡易表示モード」を選択すると正常に表示されないのでご注意ください。

本ホームページは髙橋幸平の活動を知ってもらうために家族が作成しました。パソコン音痴のおじさんが作っているので不出来はご容赦ください。

本人の発言は『 』で表記しています。それ以外の部分は家族が補足説明を試みたものです。本人の意見・感想とは異なる場合があります。

ご覧いただきありがとうございます!! 令和5年1月からの訪問者数は↓

bottom of page